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検索した結果、209件が該当しました。

  • 企業法務で知っておくべき税務上の問題点100

    企業法務で知っておくべき税務上の問題点100

    企業法務に関する相談を受けた際に知っておくべき留意点・対応策を、法務・税務の両方の観点から検証。 企業法務に特化した税務問題についてQ&A100問を収録。  

    • 弁護士・税理士 米倉裕樹 著
      弁護士・税理士 中村和洋 著
      弁護士・税理士 平松亜矢子 著
      弁護士 元氏成保 著
      弁護士・税理士 下尾裕 著
      弁護士・税理士 永井秀人 著

    2021年09月07日 刊行

    ISBN: 978-4-433-73181-6

    定価:4,180円(税込)

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  • 田中治 税法著作集 第5巻

    田中治 税法著作集 第5巻 租税手続法の諸相と論点

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41651-5

    定価:9,350円(税込)

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  • 田中治 税法著作集 第4巻

    田中治 税法著作集 第4巻 租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点  

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41641-6

    定価:8,580円(税込)

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  • 田中治 税法著作集 第3巻

    田中治 税法著作集 第3巻 租税実体法の諸相と論点ー所得課税

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点    

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41631-7

    定価:7,700円(税込)

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  • 田中治 税法著作集 第2巻

    田中治 税法著作集 第2巻 所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点  

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41621-8

    定価:9,900円(税込)

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  • 田中治 税法著作集 第1巻

    田中治 税法著作集 第1巻 租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点    

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41611-9

    定価:9,350円(税込)

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  • 新・くらしの税金百科 2021→2022

    マンガと図解 新・くらしの税金百科 2021→2022

    ■身近な税金のことがよくわかる。みんなの税金入門書。最新の税情報から、税金の基礎知識、会社員や自営業者など異なる立場ごとの税金知識と資産を守るための税金知識について、マンガと図解でやさしく解説。

    • 公益財団法人 納税協会連合会 編

    2021年07月02日 刊行

    ISBN: 978-4-433-70551-0

    定価:1,980円(税込)

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  • 日本の税制(古代篇)-人はこうして税を納めてきた-

    日本の税制(古代篇)-人はこうして税を納めてきた-

    古代の日本人が「税」とどのように向き合い、税を納めてきたかなどを、税制に対する理解と関心を深めてもらうため、日本の古代の税制を遡って現代を見直す。

    • 吉田實男 著

    2021年06月28日 刊行

    ISBN: 978-4-433-40721-6

    定価:4,950円(税込)

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  • 租税条約関係法規集

    令和3年版 租税条約関係法規集

    Web版サービス付き■国際税務に携わる実務家のための必携書・わが国が締結した租税条約(協定)を完全網羅・租税条約(協定)の英語(仏語)正文を完全収録・租税条約等の実施に伴う特例等に関する法令を収録・OECD条約モデル・国連条約モデルを収録

    • 公益財団法人 納税協会連合会 発行

    2021年06月28日 刊行

    ISBN: 978-4-433-70531-2

    定価:15,400円(税込)

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  • 税法の基礎理論

    税法の基礎理論 ―租税法律主義論の展開―

    “Profession Journal”連載「谷口教授と学ぶ『税法の基礎理論』」を単行本化したもので、「租税法律主義」の実相を明らかにし、研究と実務の理論による架橋を目指した一冊。

    • 谷口勢津夫 著

    2021年06月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-73831-0

    定価:3,850円(税込)

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