清文社のオンラインストア

書籍一覧

書籍名
著者名
ISBN
分野選択

検索した結果、206件が該当しました。

  • 地方税取扱いの手引

    令和3年10月改訂 地方税取扱いの手引

    ★Web版サービス付き★「総則」「道府県税」「市町村税」の三編に大別し、地方税法を中心に関係する政令、省令及び通知を項目ごとに相互に関連づけて配列し、一覧性をもたせて要領よく整理編集。

    • 地方税制度研究会 編

    2021年10月07日 刊行

    ISBN: 978-4-433-70511-4

    定価:6,380円(税込)

    詳しく見る

  • 中小企業のための欠損金の活用と留意点

    Q&A 中小企業のための欠損金の活用と留意点

    中小企業の事業活動で生じがちな欠損金の活用方法に絞って、その制度の仕組みと適用する際の留意点を解説。令和3年度改正、グループ通算制度の取扱いまでを押さえた一冊。  

    • 税理士 宮森俊樹 著

    2021年10月01日 刊行

    ISBN: 978-4-433-70991-4

    定価:2,750円(税込)

    詳しく見る

  • 個人の税務相談事例500選

    令和3年版 個人の税務相談事例500選

    ■所得税・資産税・消費税個人及び個人事業にまつわる税金に関する質問を選りすぐり、Q&A方式でわかりやすく解説。 住宅ローン控除の拡充、退職所得課税の適正化、電子帳簿等保存制度の見直しなど令和3年度税制改正事項、新型コロナ税特法について収録。

    • 関 善光 編

    2021年10月01日 刊行

    ISBN: 978-4-433-70491-9

    定価:4,620円(税込)

    詳しく見る

  • 国税調査の舞台裏

    国税調査の舞台裏

    税務署の法人課税部門をはじめ、国税局の資料調査課、査察部など国税調査の最前線で活躍してきた著者が、その舞台裏をやわらかい語り口で解説。調査をする側、される側にかかわらず、税務調査に携わるすべての方におすすめの一冊。

    • 税理士 小倉敏郎 著

    2021年09月24日 刊行

    ISBN: 978-4-433-73521-0

    定価:1,980円(税込)

    詳しく見る

  • 中小企業の判定をめぐる税務

    中小企業の判定をめぐる税務

    中小企業者、中小法人からみなし大企業、適用除外事業者など、税目や特例措置ごとに異なる税務上の中小企業の定義について、条文に従って忠実に掘り下げていくことで、複雑な「中小企業の範囲」を容易に理解できるようわかりやすく解説。

    • 公認会計士・税理士 鯨岡健太郎 著

    2021年09月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-71511-3

    定価:2,420円(税込)

    詳しく見る

  • 会計税務便覧

    2021年度版 会計税務便覧

    受験生から第一線の実務家まで、必要な情報をコンパクトに解説!各種会計基準・会社計算規則・法人税法等、最新の改正を収録。

    • 日本公認会計士協会東京会 編

    2021年09月10日 刊行

    ISBN: 978-4-433-73401-5

    定価:5,500円(税込)

    詳しく見る

  • 企業法務で知っておくべき税務上の問題点100

    企業法務で知っておくべき税務上の問題点100

    企業法務に関する相談を受けた際に知っておくべき留意点・対応策を、法務・税務の両方の観点から検証。 企業法務に特化した税務問題についてQ&A100問を収録。  

    • 弁護士・税理士 米倉裕樹 著
      弁護士・税理士 中村和洋 著
      弁護士・税理士 平松亜矢子 著
      弁護士 元氏成保 著
      弁護士・税理士 下尾裕 著
      弁護士・税理士 永井秀人 著

    2021年09月07日 刊行

    ISBN: 978-4-433-73181-6

    定価:4,180円(税込)

    詳しく見る

  • 田中治 税法著作集 第5巻

    田中治 税法著作集 第5巻 租税手続法の諸相と論点

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41651-5

    定価:9,350円(税込)

    詳しく見る

  • 田中治 税法著作集 第4巻

    田中治 税法著作集 第4巻 租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第3巻】租税実体法の諸相と論点ー所得課税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点  

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41641-6

    定価:8,580円(税込)

    詳しく見る

  • 田中治 税法著作集 第3巻

    田中治 税法著作集 第3巻 租税実体法の諸相と論点ー所得課税

    税法全般において幅広く研究を続けてきた著者の集大成として、40年の間に執筆してきた税法に関わる論文を中心に編纂し、5巻に整理まとめた著作集。 税法に関する基礎理論にはじまり、憲法の定める租税法律主義における税法の解釈・適用はどうあるべきかなどの根源的な問題への考証、所得税・法人税・相続税・消費税といった国税のほか、地方税(住民税・事業税・固定資産税・地方消費税など)についても言及し、税目ごとの論点の検討を収録。 また、租税手続法をめぐる問題点や紛争例にも触れ、申告納税制度とこれを基礎とした納税義務の確定手続、課税処分や租税争訟のあり方までを論じています。   【第1巻】租税の存在理由と租税法律主義の現代的意義 【第2巻】所得税をめぐる紛争の特質とその解釈論 【第4巻】租税実体法の諸相と論点ー相続税、消費税、地方税 【第5巻】租税手続法の諸相と論点    

    • 田中治 著

    2021年08月17日 刊行

    ISBN: 978-4-433-41631-7

    定価:7,700円(税込)

    詳しく見る